つま恋。吉田拓郎&かぐや姫コンサートの珍事… (3)

コンサートを会場の中で観ないで、結局、スタッフ用の巨大テントの中でテレビ中継を観ていた。
会場内での関係者席はステージの横。ちょっと観にくい。しかも、音も聞きにくかった。
ところが、テレビは会場のオーロラビジョンより観やすく、何と言ってもスピーカーの音がいい。で、ついつい…。
ところで、テントの中には、ステージには出なかったが、多数の大物アーティストが陣中見舞いにかけつけていた。ステージに出たら、凄い盛り上がりになるだろう。
それにしても、テントの中にいたら、ケータリングのカレーやUDON、さらには飲料水を飲み過ぎて太ってしまった(T_T)

10022482.jpg

静岡・掛川市のつま恋。吉田拓郎&かぐや姫コンサート開演15分前 (2)

31年ぶりの吉田拓郎&かぐや姫コンサート。ステージ上空には静岡放送(SBS)=写真=等4機ものヘリコプターが飛び交い、何か、異常な雰囲気と なって いる。コンサートの模様は、NHKのハイビジョンが1時から夜9時半まで生中継する。途中、サプライズで大物アーティストが飛び入り参加するらしい。

※写真=上空にはヘリコプターが飛びかった

10022465.jpg

※写真=1万5000円の入場券は1時間で3万枚が完売したという

10022466.jpg

吉田拓郎&かぐや姫 つま恋コンサートに向かう!(1)

富士川のサービスエリアまで来た。心配された台風もどこかに行ってしまったようだ。天気は快晴! 絶好のコンサート日和である。
フォーライフの後藤由多加社長の車に同乗させてもらい行った。31年前のつま恋は、主催者だった後藤社長だが、今回は気も楽のよう?「いや、感慨深いものはあるよね」。

10022454.jpg

【サイバッチ】インチキITライターの安芸智夫を暴く!! (その5)

きょうの「夕刊フジ」の1面は凄かった。
「2ちゃんねるの西村博之も、ついに失踪かぁ」
との声が至る所から聞かれた。その声に混じって
「サイバッチの安芸智夫も、同じ道を辿るのかなぁ…」
深いなぁ…。それにしたって、さすがの安芸も、情報源の1つである「2ちゃんねる」については気になるところだろう。
だけど、マンションの中に引きこもっていては、伝聞情報しか入ってこない。
まして、鎌倉では遠すぎる。
しかし、考えてみれば、もう金は貯まったし、隠居してもいいんじゃないか?
だいたい【プチバッチ】の販売部数30部なんて、何年言い続けているのか?
年間購読料5800円で3000部。年収1500~2000万円はリッチな生活になるだろう。
「安芸の引きこもりは事実です。人と話すときは、相手の目を見て話せない。すぐに視線を逸らすんです。でも、女性と話すときは、何故か饒舌なんですよ。し かも、自慢話ばかり。自分のリッチな生活を得意げに話していますよ。でも、アレは女からモテない典型的なタイプですね。だいたい、彼の場合は、いくら金を 持っていても、満足できないんですよ。要するに精神的に荒んでいる。人間的にはコンプレックスのかたまり。はっきり言ってかわいそうな人間です」。
「とにかく、一言で言って守銭奴。渡辺さんのことを『人間のクズ』と言ってますが、それは、安芸自身が『クズ』だからなんですよ。しかも、被害者意識のか たまりです。メールマガジンに拘っていて、【プチバッチ】では、情報提供を求めていますが、提供しても御礼はしない。大月隆寛が『週刊月曜日』なんて【プ チバッチ】で書いているけど、10万円程度しか払ってないんじゃないですか? いずれにしても、ハッキリ言えることは安芸って男は金の亡者だってことで す」。
ところで、引きこもっているから「鎌倉の大仏」のような雰囲気になっていると思ったら、
「ブログの写真より、もう少し痩せてるんじゃないかな」。
いずれにしても、今度は「守銭奴」「ゼニゲバ」が安芸智夫の代名詞だな。そういえば、安芸はペテン作家の秋元康にソックリである。

※写真=女の前では饒舌らしいが、いくら金を持っていてもモテないタイプの安芸智夫

100224421.jpg