公開!! 被告人大友康平他。これがマザー・エンタープライズから東京地裁に提出された訴状だ!(その1) 

10月2日に第1回公判が決まった、HOUND DOG大友康平を巡る裁判。今回の問題は、裁判で真実を明らかにするしかない状況になってきた。一体、今回の問題の論点は何か? 訴状を公表することで明らかにしたい。
訴状の内容は大量のため、何回に分けて連載するかは現時点では未定であるが、少なくとも第1回目の公判までには終了する予定だ。以下、訴状であるが、住所等の個人情報は省いている。

原告 ㈱マザー・エンタープライズ
上記代表者代表取締役 佐藤庄平

被告 大友康平

被告 有限会社 イエホック
上記代表者代表取締役 楠山寸賀子

被告 橋本章司

被告 西山 毅

被告 八島順一

損害賠償請求事件
訴訟物の価額 4326万6689円
貼用印紙額 15万2000円

第1 請求の趣旨
1 被告大友康平は、原告に対し、次の金員を支払え
(1) 金32,140,689円
(2) (1)のうち
金6,000,000円に対する平成17年1月8日から
金6,095,075円対する同11月1日から
金20,045,614円に対する本訴状送達の日の翌日から
それぞれ支払い済まで年6パーセントの割合による金員

2 被告らは、原告に対し、各自連帯して、次の金員を支払え
(1) 金11,000,000円
(2) (1)に対する平成17年11月11日から支払い済みまで年6パーセントの割合による金員
(3) 被告らは、週刊「オリジナルコンフィデンス」誌において、添付目録1記載のとおりの謝罪広告と同目録2記載の条件をもって掲載せよ
(4) 被告らは、被告イエホックが発行する「グッドフェローズ」誌において、添付目録3記載のとおり謝罪広告を同目録4記載の条件をもって掲載せよ
(5) 訴訟費用は被告らの負担とする
との判決並びに仮執行の宣言を求める。

第2 請求の原因
1当事者
(1)原告
国内のロック、ポプラー音楽を中心とする音楽家の原盤制作及び各種興業企画などのマネージメントを業とする株式会社である。

(2)被告人大友康平(以下、「大友」という)
ロック音楽のバンドである「ハウンドドッグ」(以下、「ハウンドドッグ」という)のボーカルを担当し、他のハウンドドッグのメンバー5人と共に、昭 和57年から約23年間にわたり、原告と専属マネージメント契約を締結して演奏活動を行っていた他、原告並びにその関連会社である株式会社喝采及び株式会 社グランドマザー・ミュージックビジョンにおいて、それぞれ取締役の地位にも就いていた者である。

(3) 被告橋本章司(以下、「橋本」という)は、同西山毅(以下、「西山」という)、同八島順一(以下、「八島」という)
これら3名は、ハウンドドッグのメンバーであり、平成17年4月、被告大友が原告との専属マネージメント契約を更新せず一方的に改称した際、被告大友と行動を共にし、以降は被告イエホックと契約して活動している。

(4) 被告イエホック
平成17年2月25日に設立され、芸能プロダクションの経営などを業とする有限会社であり、被告大友とその母、妻がそれぞれ取締役の地位にある。同社は、年に4回、ハウンドドッグのファン会報「グッド・フェローズ」を発刊している、

(以下、続く)

【サイバッチ】インチキITライター=安芸智夫の卑劣なやり口!! (その4)

ある新聞社のデスクから電話があった。
「ちょっと、サイバッチ攻撃の手を緩めてんじゃないの? 徹底的にやんなきゃダメだよ!!」
と激励された。また、その一方で、【サイバッチ】主宰の安芸智夫を知るオタク系ライターから
「安芸っていうのは、攻撃を仕掛けてくるんだけど、相手が反撃をしたりすると、急に被害者ぶることを知っておいたほうがいいですよ。今、黙っているのは、 安芸の手法なんです。つまり、自分は黙っているのに、攻撃を受けているっていうように状況を転嫁してしまう可能性があります」
「そんなこと、誰が見ても信じないでしょ」
「ところが安芸というのは、そういった分かりきったことをやる奴なんですよ」。
まあ、引きこもりペテン・ライターだから、普通の人間の考えとは違いだろう。

安芸に関する情報は、かなり多く集まっている。しかし、正直言って、その照合に手間取っていることは確かである。現時点では、まだ公表できる状態にない。しかし、必ず、安芸の居場所を掴んで、世間に曝したい。
確かに、今は他の懸案もあって手を緩めてしまっているのも事実である。だが、相手の出方次第もあるが、こちらも手段を選ばなくなる時期が間もなく来るだろう。
ま、今はウォーミングアップ状態だといってもいい。あるいは、無駄なこともしているのかもしれない。だが、追跡調査は、それなりに着々と進んでいる。いずれにしても、最終的には【サイバッチ】の協力者も全て炙り出すつもりである。
自ら、主力の情報提供者に「蛆虫」がいると言っている通り、【サイバッチ】【プチバッチ】は、この業界に巣食う寄生虫である。寄生虫は駆除が必要である。

※写真=無駄だとは思ったが…。過去から現在の追跡調査も。

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※写真=疑惑の部屋。今回は留守だったが…。誰が住んでいるのか、居るのか!?

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ところで、【プチバッチ】が夜半に、こんな配信をしてきた。

●20日の配信について

このとろこ順調に配信できていたんですが、安倍政権誕生と北朝鮮への本
格的制裁開始を目前してドタバタしておりました。帳尻はどこかでキチンと
合わせます。申し訳ありません。しばらくお待ちください。

といった、内容だった。いつもなら、ここで「安倍政権誕生」を書きまくるのが、【プチバッチ】のお家芸だったはず。どうした!プチバッチ!!
それにしても、僕も、よく誤字、脱字がある。他人のことは言えたものじゃないけど、だけど、こんな短い文章、しかも出だしで、間違えて打ってしまうほどだから、何か内部であったのだろうか?
(つづく)