公明党の神崎代表、代表退任でマジに創価大学学長か!?

選挙CMの「い神崎」で知られる、公明党の神崎武法代表が退任する。今期限りでの退任するというのだ。後任の新代表には太田昭宏幹事長代行が選出されそうだ。また、神崎と一緒に、冬柴鉄三幹事長も退任する。後任には北側一雄国土交通相が就任するようである。
今回の交代は、「神崎-冬柴体制」が8年間にもわたっていることから、いわゆる「世代交代」だったようだ。一部には「神崎が体調面で不安があった」なんて声も。
しかし、公明党も、現在は自民党と連立政権を組んでいるが、小泉政権から、安倍政権に移ったらどうか!? ますます苦渋の選択になりつつあるような気がするのだが…。
まあ、あんまり書くと、またまた【サイバッチ】あたりから「やっぱり、創価学会だった」なんて言われかねない(笑)
しかし、神崎代表の創価大学の「学長」だか「理事長」という噂が現実じみてきた。