【サイバッチ】主宰の安芸智夫への最終通告としたい! 

【サイバッチ】主宰の安芸智夫への最終通告としたい!
【サイバッチ】の主宰者と言われる「安芸智夫」。ペンネーム「安芸あかり」。
六大学を卒業し、自らを「プロのライター」と標榜するんだったら、マトモな記事を書け!! 「人間のクズ」とか「パクリ」とか言って、何を書くのかと楽し みにしていたら、書いていることは「読者から寄せられた情報」「確認のとれていない話」じゃないか。書かれて初めて分かったよ! 何か1つでも当たってい たら、拍手しようと思っていたが、もはや論外。単なるデッチ上げじゃないか!!
「炎天の下、噴水のように噴き出す玉のような汗を拭く時間も惜しみ、地を這うような取材を続けているというのに……」
だって? 読者の情報と噂話ばかりを集めている輩が、偉そうなことを言うんじゃない。日夜、パソコンと睨めっこしているだけだろ。墓穴掘ったな!!
まあ、安芸のライターとしての姿勢を示す、安芸の“言葉”を発見したよ。
「インターネットでは、『噂』それ自体がニュースだと思うんです。裏が取れないから、噂を記事にすることは危険なんて意見があるけど、まったくナンセンス。一歩引いた視点から、インターネット上にそういう噂が流れている、という視点で記事を書いています」。
言った覚えあるだろう! 8年前に安芸が主力のライターとして書いていた「RADICA」なんていう、メール・マガジンについて語っている対談さ。この精 神、立派に【サイバッチ】で実現しているな。要するに「垂れ流し」「無責任」が安芸のライター精神ってことじゃないか。だから、産業廃棄物のようなヤツ だって言っているわけだ。
17万8000円の収入だって? 広告代理店の社長までやっていて羽振りがいいと聞いているが、どうなんだ。 どうせなら安芸の個人情報を流出させてもいい。まず、手始めは、安芸のツラからいくか!
卒業大学名、卒業年月日、広告代理店、実家…、そしてラストは協力者の面々。徐々に公表していくつもりである。
【サイバッチ】を暴く!
っていうのは、秋祭りのメーン・イベントだろう。ギョウカイで、苦々しく思っている人、いっぱいるしね。これが、読者の期待に応えるものなんだよ。
ただ、神田の古本屋で、安芸の出した著書「インターネットの行きたいページに3分で行ける本」(かんき出版)を一生懸命探したよ。見つからなかった。それが残念である。
とは言っても、紳士にいくつもりである。
今回の件に対して「謝罪文」を送ってきたら和解に応じよう。
まずは、僕が10日に送ったメールに「謝罪文」を書いて、送り戻してきたら、安芸の写真以下、個人情報は一切公表しない。ただ、応じなければ、全て公表と同時に場外乱闘になるかもしれない。期限は9月16日。

以下、サイバッチの掲載文である。

●自称・芸能ジャーナリスト=渡邉裕二の卑劣なやり口!!(その5)
謝罪ニダ、賠償ニダ……。

パクリの裕二こと渡邉裕二はパクリの常習犯。数ヶ月前にも「ブログでの丸写しを流しコメント欄に『【プチバッチ!】のパクリだろう』と書き込まれたため、コメント欄とトラックバックを閉鎖した」という情報が読者から寄せられていました。
また、確認は取れていませんが、この野郎が【プチバッチ!】のネタを某誌の編集部に媒体に持ち込み小遣い稼ぎをしたという話も耳にしました。そう言えば、最近、あっちでもこっちでもパクられているので、どうしたことかといぶかっていたのです。
この人でなしは、1年たったの5800円の購読料を元手にいくらの不労所得を得たんでしょうか? 17万8000円以上だったら絶対に許しません。俺より 金持ちだったら鳥越俊太郎以上の売国奴です。謝罪ニダ、賠償ニダ、足を踏まれた痛みは踏まれたものしかわからないニダ!!
炎天の下、噴水のように噴き出す玉のような汗を拭く時間も惜しみ、地を這うような取材を続けているというのに……。
嗚呼、ベニヤ板のように薄い東池袋の三国人アパートの壁を通して隣の李夫妻があげる獣のようなヨガリ声を聞きながら、……(以下、続く)