ブリトニーに2人目の男の子誕生!!

米人気女性ボーカルのブリトニー・スピアーズが12日未明(日本時間13日)に、2人目の男児を出産した。
出産は帝王切開で行われたという。まるで、秋篠宮妃紀子さまみたいだ。しかも男児。
因みに、夫であるケビン・フェダーライン(28)との間には、既に1歳になるショーンちゃんがいる。ただ、フェダーラインはかつての恋人だった女優のシャー・ジャクソンとの間で2人の子供を作っている。つまり5人目の子供である!! 凄い!!

いよいよ臨戦態勢!! 偽名・匿名で聖人君子ぶる【サイバッチ】からの”攻撃メール”公開!! (その3)

偽名・匿名でしか語ることに出来ないくせにして「プロのライター」と標榜する【サイバッチ】の安…ナントカ。「人間のクズ」「パクリの裕二」と言い放ち、 偽名・匿名で「聖人君子」ぶる。しかし、よく考えてみたらこれって「人間のクズ」以上に「人類の産業廃棄物」じゃないか。ただ、産業廃棄物は処理が大変で ある。
だいたい、曲がり形にも、「プロのライター」って自負するんだったら、人のブログから写真だけを”無断”で抜き取るようなことだけはしない方がいい。理由 はどうであれだ。「パクリの裕二」と言い放つ以上は、まずは自ら姿勢を正せ!! 何だかんだ言っても【サイバッチ】がやっていることも立派な「パクリ」だ ろ。いや「究極のパクリ」だ!! ま、所詮、この程度のものだってこと。幼稚園の子でも分かることである。墓穴を掘ってしまったな(笑) これじゃ、単 に、大ドロボーがドロボーされたと騒いでいるだけの話。どうせなら【サイパクリッチ】【プチパクリッチ】に改称したらいいんじゃないか!?
夕べ、新宿のゲーセンで「モグラ叩き」をやったらハイスコアが出た。…いや、今回は「秋祭り」である。祭りといえば「金魚すくい」か。【サイバッチ】も楽しみらしいけど、僕も楽しみである。

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●自称・芸能ジャーナリスト=渡邉裕二の卑劣なやり口!!(その3)
左に傾くほどおいしいマスコミ業界

朝日を筆頭とするマスコミ関係者がここまでふざけたことをホザキ続けることができる理由は2つです。

・ライターや編集者などマスコミ関係者が読者ではなく上司の顔色だけを伺っている。たとえば、筑紫哲也が左に傾けば傾くほどTBSの報道局長・金平茂紀と テレビ業界を牛耳っているバカ団塊が喜ぶ。いくら視聴者から批判があろうとも金平さえ満足していてばキャスターの立場は安寧。筑紫はお客様である視聴者で なく金平を筆頭とする極左幹部の顔色ばかりを伺っている。

・素人の中にも「市民記者」や「アルファブロガー(笑)」など大バカモノが溢れかえっている。こいつらが一銭にもならないのに原稿を書くのは読者のみまさ まに喜んでいただくことでなく、「インテリですね」と誉められたいため。最近になって極度の売国発言が炎上するようになったけど、今だに「言論の自由」と か「公共性」とかいう戯言をほざいている大バカモノも多い。嘆かわしいことです。年収1500万円ももらっている朝日の論説委員はこの100倍許せません が……。

ともあれ、です。
この腐り切った日本のマスコミ業界では、左に傾けば傾くほどおいしい。たとえ、四方八方からブーイングを浴びても、マスコミ界という温室では幹部が全員 バカ団塊の極左だから、筑紫のギャラはあがり懐が潤い続けるのです。こんなキチガイじみた業界は絶対、他にはありません。そして、こんなくだらい業界の存 在を許している頭の悪い「お客様」がまだまだ存在しているわけです(以下、続く)

##この原稿は、創価学会のダミー説もある自称・芸能ジャーナリスト=渡邊裕二について書いたものです。次号こそは本論。速報を狂ったようなペースで書いてパクリ記事を押し流そうしているようですが無駄な抵抗はやめなさい。

◎徳山高専女子学生殺人事件は犯人・藤村元紀の自殺で真相は全て闇の中に…。
http://holiday22.keyblog.jp/blog/10026510.html
◎恥知らずの渡邊裕二のツラ。ププププッ。東スポ、松本焼肉騒動を知らないんでしょうね。お楽しみはこれからです……(笑。
http://great.mailux.com/file_view.php?id=UP4502C1E776974

松山千春の自伝的小説「足寄より」がCDドラマに…。千春役に塚本高史、ナレーションは田口トモロヲ。

フォークシンガー、松山千春の自伝的小説「足寄より」が、朗読によるCDでドラマ化されることになった。タイトルは「足寄より~旅立ち」千春役には人気俳 優の塚本高史。また、千春の生みの親として知られる北海道・札幌のラジオ局、STVラジオの竹田健二ディレクターとナレーションは田口トモロヲが務める。 アーティストの自伝は数多く出版されているが、CDによる朗読でのドラマ化は初めてだという。
「足寄より」は、千春が77年に「旅立ち」でデビューして2年後の79年に発刊された。当時23歳の千春が、自らの生い立ち、生き方、そしてデビューする までを描いた自伝的小説。小学館から発刊され、2年間で70万部を超える大ベストセラーとなった。81年には絶版になったが、今年5月末に千春のデビュー 30周年を記念して扶桑社から復刊されたところ、すでに5万部を超えるヒットになっている。
「アーティストの生き様を本格的に描いたものとしては、矢沢永吉『成り上がり』があるが、松山千春『足寄より』は、その元祖といっていい。当時は、社会現象にもなるほどの評判だった。現在でも十分に読み応えがある」と、音楽評論家の富澤一誠さん。
CDでのドラマ化では、千春の生みの親として知られる、北海道のSTVラジオの竹田健二ディレクター(享年36歳)との出会いから、デビューまでのふれあ いを、竹田ディレクターの視点から描いている。「千春の初期の頃の作品を盛りませながら、千春と竹田さんとの出会い、別れを感動的に描いていく」というの は、脚本、演出の朝倉薫さん。
同CDの最大の特徴は、千春の所属メーカーでもなければ、楽曲の権利も全く持っていないユニバーサルミュージックが企画したことだろう。「新しいソフトを 開発したい」と同社が、幅広い年代層から支持を得ている千春に目をつけた。千春の所属メーカーであるコロムビアの了承を得て、制作した。「30周年を迎え た今年中に出したかった」とユニバーサルミュージックUM3の加藤久典さん。
楽曲に関しても、収録曲9曲についてもデビュー当時の権利を所有するポニーキャニオンからデビュー曲「旅立ち」や「君のために作った歌」「大空と大地の中 で」など6曲を借り、コロムビアからも3曲借りた。まさに、メーカーの垣根を越えての前代未聞ともいうべき作品集が完成した。
「自伝的小説をCDでドラマ化すること自体も異例だが、1曲も楽曲を持たないレコード会社から発売するのは初めてのケースだと思う。内容的にもベスト・アルバムに近いものとなっているし。新しいタイプのCDとして注目を集めることは確かだと思う」
と音楽関係者。STVラジオを舞台にしたドラマだが、埼玉のFMラジオ局「NACK5」が、9月30日から3週に分けて異例の放送を決定している。
10月4日発売される、価格は2000円。

※写真=松山千春役にチャレンジした塚本高史

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※千春の生みの親、STVラジオの竹田健二ディレクターとナレーションを担当した田口トモロヲ10021804.jpg