成田空港の米国に向かう便の搭乗口は厳戒体制

成田空港の米国に向かう便の搭乗口は物々かった。バックを開け、隅々までチェックされた。確かに、9・11も近づいている。飛行機がハイジャックされるかもしれない。仕方がない。
それにしても、バックの中を調べ過ぎだよ(T_T)10021464.jpg

【速報39】前事務所からの訴状がメンバーのもとに届けられた。大友康平は留守宅に!?

前所属事務所であるマザーエンタープライズからの訴状がメンバーである八島順一、橋本章司、西山毅のもとに届いた。訴状が提出されたのが先月の7日だったから、実に1ヶ月かかったことになる。これまで、告訴されたことに関しては
「訴状が届いてから」。
といい続けていたが、いざ、訴状が届けられたら
「しばらく時間を下さい」。
現実とはそういうものである。
訴状は基本的に自宅に届けられる。では、大友康平は…。
「当然、自宅に届けられます」。
と司法関係者。しかし、大友は現在、アラスカに行っている。ということは、自宅は、大友の母親だけである…。
「だったら、お母さんが訴状を受け取ることになりますね」。
ハッキリ言ってタイミングが悪い。ある意味、これって親不孝である。
その大友は、来週中にも帰国する。
帰国後の最初の仕事は、17日放送のニッポン放送「ミュージックキャンプ」の生放送のようだ。

実名報道で再び話題に!! 徳山高専の女子学生殺害の19歳少年FMのとった行動を探る…

徳山高専の女子学生、中谷歩さん殺害事件。犯人である19歳の少年FMだが、きょう発売の「週刊新 潮」に実名と写真が掲載された。今となっては、生きてるんだか死んでるんだか分からない。実名を公表するのは仕方ないだろう。僕も、イニシャルだったが、 最初から書いていたし…。少年法も見直されてる今日、20歳なんて言わず、18歳から実名を公表すべきだろう。
さて、顔写真はともかく19歳の容疑者FMだが、やはりというべきか、性的行動に及んだことは確かのようだ。警察は
「着衣に乱れはなかった」
としていた。が、中谷さんの爪には、犯人の血液と皮膚片が残っていた。要するに、中谷さんは、首を絞められる際、思い切り抵抗したのだ。
それだけではない。おそらく殺害後だろう。FMは中谷さんの遺体と…。
「遺体には(FMの)精液が付着していた」。
おそらく、FMの計画的なものだった。ただ、殺害については衝動的な犯行だった可能性が高い。
…中谷さんが来ることを知っていたFMは、研究室の前で待ち伏せしていた。そこに中谷さんが…。FMは、今まで抱いていた中谷さんへの気持ちを告げたかったに違いない。中谷さんは、熊本大学への編入が決まっていた。FMは、気持ちが焦っていたに違いない。
「今しかない!!」

思い切って打ち明けると、中谷さんは素っ気なった。
「私、いま付き合ってる人がいるの…」
なんて言ったかもしれない。いずれにしても、何らかのやりとりがあったはずだ。そういった中で、FMは、思わず…ってところか。
いずれにしても、警察も「週刊新潮」を批判してる暇があったら、1日も早くFMを探し出すことの方が重要だろう。