【速報24】僕は、香港に行く! 西山毅が現状と、自身の予定をコメント

「(9月2日は)日本武道館には行かない」
と宣言した西山毅に対して、ファンの間で様々な憶測が飛び交ったという。西山毅と橋本章司、そして八島順一の3人の間に亀裂が生じているとも言われたらしい。しかし、こういった時期は、決まって様々な憶測や中傷、噂が巻き起こるものである。それは仕方ない。
そういった中、西山が現在の心境や思い、そして今後に関して語ってくれた――。

本日皆さんにご報告したい事があり、コメントさせていただきます。
先日、9月2日の武道館へは観に行かない事をコメントいたしましたが、その事によって僕ら3人が決裂したとか、ブッチャーと僕の関係が 不仲になったなどと一部で誤解をされてしまったようで、とても心苦しく思っています。
僕とブッチャーはハウンドドッグに入る以前からの付き合いです。まったく食えないバックバンド時代を共に過ごし、共に明日を夢みてきた同志です。
今回の騒動に関しましても、今でも同じ認識でいると信じています。また僕がブッチャーに脅されてる!などと誤解されてるファンの方々も一部いらっしゃるようなので、その件も合わせて否定させていただきます。

ところで個人的な話で申し訳ないのですが、僕の昔からの友人であり尊敬しているミュージシャンであり、アジアでは音楽制作会社TMS香港の副社長でもある菊地圭介さんに、もし武道館に行かないのなら、香港のロックイベントへ参加しないかと誘われました。
僕自身この時期に日本にはいたくはありませんし、僕は1人のギタープレイヤーとして、僕の事など誰も知らない人達の前で演奏できるチャンスがあるなら、行 きたいと思っています。ブッチャーはプレイヤーとしての僕の気持ちを理解してくれて、今回僕の背中を押してくれました。よって僕は香港に演奏しに行ってき ます。ブッチャーも菊地さんに誘われましたが、現在の諸事情を考え日本に残るそうです。もし武道館で見かけたら是非声をかけてあげて下さい。
6人でのハウンドドッグは僕の音楽人生の誇りであり青春でありたくさんの思い出が詰まってます。そのようなバンドが何故このようなわけのわからない状態に なってしまったのか、とても残念でなりません。今まで応援して下さったファンの方々に何かをお伝えしたくてブッチャーズパーティーに参加しています。何か ひとつの結果が出るまで僕ら3人は自分たちの信念に基づいて行動していきたいと思っています。
今現在、9月末頃に企画されている九州のブッチャーズパーティーにはもちろん参加します。今回の件で何も言わずに僕を送りだしてくれたブッチャーと、香港のイベントに僕らを誘って下さった菊地圭介さんに心から感謝してます。

西山 毅

元極楽とんぼ・山本圭一が書類送検

函館で極楽を味わった元極楽とんぼの山本圭一が「暴行容疑」で29日、函館西署に書類送検された。17歳の少女でも、淫行ではなかったのか? でも、書類送検ということで、水面下では芸能界復帰が進のでは…。芸能界は、やはり一般社会に比べたら甘いところである。

吉田拓郎の実兄亡くなる

吉田拓郎の実兄が亡くなっていたという。すでに密葬も済ましている。それにしても拓郎にお兄さんがいたとは知らなかった…。拓郎は9月23日に静岡・掛川の“つま恋”で、かぐや姫とコンサートを行う。

世界最長寿のマリア・エステル・デカポビジャさん逝く! 116歳。

ギネスブックで「世界最高齢」に認定されていたエクアドルの女性、マリア・エステル・デカポビジャ さんが28日、亡くなった。数年前から、肺炎で体調を崩していたっていう。死因を「老衰」としないところが凄い! これで、世界最高齢は、マリア・エステル・デカポビジャさんより11ヶ月若い、米国はテネシー州に住む女性、エリザベス・ボールデンさんの116歳になっ た。
ところで、マリア・エステル・デカポビジャの前は、日本の本郷かまとさんだった。享年116歳だった。鹿児島県伊仙町(徳之島)の“かまとバア”として知 られていた。しかし、3年前の03年10月31日に死去した。現在は福岡県古賀市の皆川ヨ子さん。1893生まれの113歳。
偶然かどうか、みんな116歳で逝く。エリザベス・ボールデンが、何歳まで生きるか…。もっとも、人間の生命の限界は120歳らしいが…。
それにしても、日本も世界も長寿は女性ばかり。しかも徳之島は長寿が多いところである。生活環境か、食事か?

中国系ベッキーになるか!? ブラックビスケッツのケディ・ティンが日本で再活動!! 

かつて、日本テレビ系「ウンナリ!」に出演し、ユニット“ブラックビスケッツ”で活躍した中国・上海出身のケディ・ティンが、再び日本で活躍することになった。しかも、所属事務所はサンミュージックに決まった。
彼女は、1999年から2002年までの3年間、「ウンナリ!」にレギュラー出演して人気となったという。ブラックビスケッツとしてシングルやアルバムを出していた。確かブラックビスケットでは「NHK紅白歌合戦」にも出場を果たしている。
ただ、僕は「ウンナリ!」を観たことがなかった。「紅白」の時、NHKホールで見たのかもしれないが、それも覚えていない。
「ブラックビスケッツ? そう言えば、いたねぇー」
という感じだったが、彼女と会ったら、小柄で実に可愛かった。今年24歳。
身長が155cm、スリーサイズは上から75-56-78。
最近では、7月15日にNHK上海「音楽物語」でMCを担当した。
相澤正久社長によると08年の北京オリンピック、そして10年の上海国際万博と、中国では大きな国際イベントが予定されていることから、ますます需要が増 していくんだとか。当然だが、その中でも「中国語と日本語の両方を喋れるタレント」がポイントになる。そういった部分で「イメージ的にもケディ・ティンへ の注目度は高まっていく」というのである。
彼女と話をしていたら、これがよく喋る。中国・上海出身なのに、日本語もうまい。チャームポイントが「笑顔」というだけあって、愛嬌もある。ノリもいい。これは、サンミュージックでは“中国系ベッキー”になるかもしれない。
ここは、先物買いである。今のうちから仲良くしておこう!!

※写真=今のうちから仲良くなって…。

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一連のブログに「HOUND DOGは最悪の奴をバックにつけた!!」と某スポーツ紙のデスクは言い放った!?

「どこから出たんだ!」。
大友康平の「オレのかけがえのない財産を壊した原因を俺は許さない」というコメントを巡って、大友側の関係者が大騒ぎだったという。
そもそも、このコメントは大友康平の代理人が、署名活動をした一部のファンに口頭で伝えた。しかし、そのコメントはメールになって、次々に流された。まるで“チェーン・メール”の如く…。
「誰が、渡辺なんかに!!」
なんて言われても、こちらも情報網をあちこちに張り巡らせているんだから、この程度の情報は瞬時に入る。
しかし、コメントを出すならファンに対しては平等に出すべきだった。「ファンを第一に考えている」という大友だけに残念だ。それに署名運動をしていた人は沢山いたのだから…。
また、開示したコメントに対してイエホック側は否定の文章を出した。
確かにコメントは口頭であってメールでは出していなかった。それにしても、何で、こういった事務所側のコメントは、いつも「会員サイト」なのだろうか?理解できない。
ところで、意地を見せるのは、大友だけではない。
実は、メディアも同じ。聞くところによると、スポーツ報知は「HOUND DOGのネタは扱わない」と宣言しているらしい。しかも、スポーツ報知の某デスクは
「HOUND DOGのメンバーは最悪の奴をバックにした」
と言い切ったらしい。
「最悪の奴」って僕のこと!? 「最悪の奴」といわれて光栄!!
でも、このデスク、正直に言ってしまえば最初からHOUND DOGの情報なんてキャッチ出来てなかったことは確か。もしかしたら、HOUND DOGを 知らなかったかもしれない。或いは「HOUND DOGなんてネタにならない」と思っていたか…。結局は価値観の問題か!?いずれにしても、この新聞社の 某デスクの今後の「意地」が楽しみである。
でも、聞くところによると、その某デスク、テレビのワイドショーか何かでHOUND DOGと大友康平に関してコメントしていたという噂が…。もちろん、 未確認情報であるが…、だけど、新聞記者が新聞では掲載せずに、テレビでは喋っているなんて、そんなこと信じられない。大友のコメント以上に分からない。
だけど、そういったテレビでコメントしたい新聞社のデスクが、出来るだけ参考になるような「情報源としてのブログ」を今後も目指したい!!