秋田・連続児童遺体発見事件の地元取材で、彩香ちゃんの母親から放送倫理・番組向上機構(BPO)に要望…。

放送倫理・番組向上機構(BPO)の「放送と人権等権利に関する委員会[BRC]」に、畠山彩香ちゃん(4月9日に行方不明となり、翌10日に水死体で発見された、小学校4年の女の子)の母親から
「テレビ、新聞、雑誌等メディア各社の猛烈な取材攻勢に見舞われ、生活を脅かされている。何とかしてほしい」
と訴えがあったという。
母親は
「取材攻勢が激しくなったのは、小学校1年生の米山豪憲君の遺体が発見された5月18日以降で、自宅とその周辺は各社取材陣の数十台と思われる車に取り囲まれ自宅には住めず、避難先の実家も取材攻勢にあって外出もままならない。窓は開けられず、職場にも取材陣がつきまとう現状だ。27日(土)に娘の納骨を予定しているが、現状では出来そうにない。何とか納骨だけは無事に済ませたい」
と訴えているという。
BRCは、1999年12月に「桶川女子大生殺害事件」に関して各社に取材の自粛を求める委員長談話を出したことがあった。今回のケースについても「真相の究明を急ぐあまり過剰取材に陥り、取材対象者のプライバシーを侵害することがないように」と要望している。
とにかく、現場は凄いらしい。母親が警察に呼ばれるチャンスを狙って、殺伐・緊迫状態だとか。それにしても、冷静に考えてみれば証拠があるわけではない。あくまで「噂」の範囲である。
となると問題は、誰が最初に「怪しい」と言い出したかだ。少なくとも、秋田県警の捜査関係者から何らかのリークがあったんじゃないかと思われる。確かに、僕も疑っていたが…、しかし、もし冤罪だったら…。万が一でも秋田県警の関係者が関わっていたとしたら、またしても大失態だろう。
いすれにしても、事件解決のヤマは、今週末から、遅くても週明けってところか…。

秋田・藤里町の畠山彩香ちゃんと米山豪憲君の連続死。犯人は思わぬ鬼畜女か?

秋田・藤里町の畠山彩香ちゃん(9)と米山豪憲君(7)の連続死事件である。事件から1週間が経った。連日、テレビのワイドショーのネタになって、大騒ぎとなっている。
そもそも、この事件っていうのは28軒しかない集落の中で起こったこと。しかも、彩香ちゃんと豪憲君というのは2軒隣で、当然ながら住民みんなが顔見知りという環境だった。
で、考えられるのは、2つの事件の因果性。どう考えても無関係とは思われないのだ。やはり、豪憲君が殺されたことと、彩香ちゃんの死は密接に関わっているのではないだろうか…。
「おそらく、彩香ちゃんを殺すところを、豪憲君に目撃されてしてしまったのかもしれませんね」。
と言うのは、ある社会部の辣腕記者。
因みに、彩香ちゃんの死に関しては、捜査に不信感を持ったという母親がポスターまで作って訴えていたって言うが…。
事件の経緯を見ても彩香ちゃんについては、秋田県警の捜査ミスがあったことは事実。
余談だが、秋田県警の本部長は、かなりのエリートらしい。「キャリア中のキャリア」なんて声も…。だとすると、今回の事件は最大の汚点になりかねない。どこで名誉挽回するのか!?
話しは戻るが、今後、事件は思わぬ方向に発展していく可能性が大だ。あるいは、テレビのサスペンスドラマを地で行くような結末になるやかもしれない。

報道各社の質問に回答したホリエモンの心中はいかに?

24日午前、ホリエモンは各報道機関が提出していた質問状に対して、弁護人を通じて文書で回答した。
保釈後、報道各社は弁護人を通じて現在の心境、ライブドアへの今後の関与、起訴事実への認識などついて文書で質問していた。
その質問とホリエモンの回答は次の通り。
1.今日(4月27日)の保釈を迎えて、率直な今の感想を聞かせてください。拘置所生活はどんなものでしたか。
●ホリエモン「拘置所に入っている間は今までの暮らしと違い月日がゆっくりと過ぎていき、自分自身のこれまでの人生を振り返る良い機会になりました。未(いま)だに外の暮らしに慣れていないのと情報から長期間遮断されていたのが急に情報化社会に放り込まれたことから、頭がついていかない感じでとまどっています」
2.ライブドアの大株主として、今後、ライブドアの事業にどのように関わっていかれるのか。また、事業家として、新たなプランなどがあれば教えてください。
●ホリエモン「ライブドアの経営に関わるつもりはありません。拘置所内での時間を使って新しい事業プランなどを考えましたが、当面は訴訟の準備に没頭する予定です」
3.堀江さんの経営手法は世間的には「時価総額経営」と言われていると思いますが、そうでしょうか。今回の事件を受けて、堀江さんの経営に関する考えは変化したのでしょうか。
●ホリエモン「《時価総額経営》というものが、どういう意味を持っているのか、正確には分かりませんが、私としては、時価総額経営をしていたつもりはありません。私は、経営者というものは、株式会社である以上は営業利益の拡大を目指すべきものと考えており、その考えは今回の事件の前後で変わるものではありません。諸行無常(しょぎょうむじょう)というのが私の人生観で、これまで今の瞬間を精一杯生きようと努めてきましたが、拘置所でゆっくり時間が過ぎていくのを感じ、今まで生き急いできたかなとも思うようになりました。この心境の変化が今後、私の経営に関する考え方に何らかの影響を与えるかもしれないと感じています」
4.一連の事件では、宮内被告らが起訴事実を認め、堀江さんの指示、了承があったと供述しているとされていますが、ご自身の認識はいかがでしょうか。
●ホリエモン「起訴事実は認めておりませんし、違法行為を指示・了承したつもりもありません」
5.長い拘留を終え、今、一番やりたいことはなんですか。会いたい人や食べたいものなどがありますか。
●ホリエモン「≪沈まぬ太陽≫を読み、保釈される時が来たら、是非亡くなられた方々の鎮魂のために御巣鷹の尾根に登りたいと思っていたので、21日の日曜日に御巣鷹の尾根に登り参拝をして来ました。今後、機会を見つけて山に登りたいと思います」
※「沈まぬ太陽」は山崎豊子の著書。御巣鷹の尾根は、85年8月12日に日航ジャンボ機が激突したところ。
ホリエモンは、回答の中で「時価総額経営をしたことがない」と言っているが、時価総額世界一を標榜していたことは明白で、このことだけでも嘘を言っている。もちろん、経営者なんだから、営業利益の拡大を図るのは当然だ。だったら、堂々と「株価を上げるために時価総額経営をして何が悪い」って言えばいい。
しかし、全体的には弁護士と綿密に打ち合わせをして書いた回答書だと思う。やはり、今後の公判に備えての回答書だったような気がする。しかし、あのホリエモンが手書きで回答書を寄せてきたのにはビックリ。何で、パソコンで書かなかったんだろう。それが不思議でならない。

金メダリストの荒川静香選手がドラマに続いてクラシック・アルバムもプロデュース…

トリノ・オリンピックの金メダリスト、荒川静香選手の公式推薦アルバム「フィギュアスケート・アルバム~銀盤のクラシック」が6月7日に発売されるという。
プロへの転向を表明したばかりの荒川静香選手。6月1日放送のテレビ朝日「7人の女弁護士」にも幹事役で出演するなど、早くもタレントへの一歩。ドラマでは、主演の釈由美子演じる弁護士の大学同期で、現在は対立する検事役なんだとか。何か、意外な役どころだが、芸能界デビューとしては、やや控え気味なスタートか。
で、お次が今回のアルバム「フィギュアスケート・アルバム~銀盤のクラシック」。
ジャケットには、荒川選手が自ら選んだ自らの写真を使うほどの入れ込み。また、収録曲には「トゥーランドット」を収めるという。アルバムついて荒川選手は
「フィギュアスケートの演技を創り上げる際にいつも頭を悩ませるのが音楽の部分です。演技の世界観を、言葉ではなく響きで上手く伝えてくれるものでなくてはならない…。スポーツでありながら『表現』が何より大切だというこの競技において、音楽はとても大事なパートナーなのです。時代を超えて愛されてきたクラシック作品は、スケーターにとってはかけがえのない『響き』の宝庫です。このCDには、世界という舞台で表現を続ける私を含めた日本スケート界の演技を支えてくれる美しいメロディーの数々が収められています。是非この調べに、私たちが氷上で創り上げるイマジネーションの結晶を重ね合わせてみてください」。
とアピールしている。
せっかくだから収録曲を紹介しておきたい。
◯プッチーニ=トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」
◯ラフマニノフ=パガニーニの主題による狂想曲第18変奏
◯ラフマニノフ=ピアノ協奏曲第2番第1楽章より
◯プッチーニ=蝶々夫人より「ある晴れた日に」
◯チャイコフスキー=くるみ割り人形より「花のワルツ」
◯チャイコフスキー=くるみ割り人形より「金平糖の踊り」
◯ビゼー=カルメンより「ハバネラ」
◯ラヴェル=ボレロ
◯ロッシーニ=セビリアの理髪師 序曲
◯グリーグ=ペール・ギュント組曲より「朝」
◯ヴィヴァルディ=「冬」~ヴァイオリン協奏曲「四季」より 第1楽章
ワルトトイフェル=スケーターズ・ワルツ。

続報/マドンナのコンサート日本公演は…

米ロサンゼルスにマドンナのコンサート取材に行った某スポーツ紙の記者が5時過ぎに帰国した。
「いま、成田空港に着いたよ!」
そう言えば、きのうのブログでマドンナの15年振り来日公演について書いたが、その時に「東京ドームと大阪ドームでのSS席5万円は高いのではないか」と書いた。そのことを言ったら、その記者は
「5万円のチケットは発売枚数が少ないから売れちゃうんじゃないかな。ストーンズだって値段の高い席から売れたっていうし…」
ふぅ~ん、そんなもんなのかぁ…。
「でも、十分に楽しめるコンサートだったよ」
だって。しかも、
「1万4000円だったら、もう一度行ってみたいかも。マドンナに知識がなくても楽しめると思うよ」
へぇ、そーなの?
何か、話を聞いていたら観てみたいような気もしてきた…。

因みに日本公演は
9月16日(土)が大阪ドームで20日(水)が東京ドーム。
チケットはSS席5万円、S席1万4000円、A席1万1000円(税込)

Kinki Kids 松任谷由実、B’zが出席してオリコン40周年記念表彰式

オリコン40周年記念表彰式「WE LOVE MUSIC AWARD」が、東京・六本木のグランドハイアット東京で行われた。オリコンだから当然、チャート記録の表彰式である。で、その記録である。
●アーティスト・トータル・セールス
★シングル男性部門の1位は3321万枚でB’z、2位は2548万枚でMr.Children、3位は2011万枚でSMAP。
★シングル女性部門は1位が浜崎あゆみの1984万枚、2位は安室奈美恵で1542万枚、3位は1533万枚で松田聖子。
★アルバム男性部門は1位がB’z(4145万枚)、Mr.Children(2292万枚)、GLAY(1729万枚)
★アルバム女性部門は1位は松任谷由実(2930万枚)、浜崎あゆみ(2350万枚)、宇多田ヒカル(1829万枚)
●No1獲得作品数
★シングル部門1位は37作品が1位となったB’zで、2位は26作品が1位となった浜崎あゆみ、3位は松田聖子で25作品
★アルバム部門の1位は松任谷由実で21作品、2位はB’zで19作品、3位は松田聖子で18作品。
●ミリオンセールスの獲得数は
★シングル部門の1位はB’zで15作品、2位はMr.Childrenの10作品、3位は6作品のGLAY。
★アルバム部門は、1位はB’zの19作品、2位はドリカムとMr.Childrenがタイで10作品。
●No1獲得週数では
★シングル部門の1位は63週のピンクレディー、2位はB’zで54週、3位は松田聖子の50週。
★アルバム部門では1位が井上陽水で68週、2位はサザンオールスターズで49週、3位は中森明菜の45週。
Kinki kidsは、受賞後に
「1つの判断材料。自分たちの音楽が間違っていなかったことが証明されたことが嬉しかった。次へのパワーになった」。
って言っていた。

それにしても、こういった授賞式を、オリコンのイベントだからと言って、オリコンだけの主催でやるっていうのはもったいない。しかも、来ている人の顔ぶれもマスコミと、授賞式に出席しているアーティストの事務所、レコード会社だけ。ちょっとおかしいって。やっぱ、こういったイベントは業界が率先して盛り上げるべきなんじゃないか? 景気が上向きになっているといっても、レコード業界は、その恩恵を受けていない状態だ。だったら、こういったイベントを盛り上げて、活気をつけるのも1つだと思うが。少なくとも日本レコード協会とか日本音楽著作権協会は協力すべきだったんじゃないかって思う。もちろん「公益団体が一事業社に協力するのは問題がある」なんて理屈もあるんだろうけど、そう杓子定規に考えないで、業界を盛り上げるための一つの手段としてバックアップすべきじゃないだろうか。少なくとも論議してもいいんじゃないだろうか?
…ところで、授賞式の写真を「Webサイトや携帯サイトに流さないように…」って、僕のブログを暗に指して言っているわけ!? そんなこと言われなくても、十二分に分かってますよ!!

※写真=さすがにビッグ・アーティストが出席したからテレビ局も多数詰めかけた。
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※写真=オリコンだけでやるのはもったいない…
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夢心地…六本木の占い師オバサン。

マジに目を覚ましてるところを見たことがない!六本木の占いオバサン。いつものように今夜も眠りについていた。でも、見たところ、今夜の眠りはいつもより深いようだ。あるいは、昼の仕事が忙しかったのだろうか!?それにしても、毎晩毎晩、街頭に出て店開きするのはいいんだけど、これほどまでに眠っていたら、商売にならないんじゃないだろうか…、人ごとながら心配になる。
ま、もうすぐ12時だから眠くもなるかぁ…。
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セガ アミューズメント施設のイメージキャラクターに小倉優子を2年連続で抜擢!!

全国にアミューズメント施設を約450ヶ所も持っているセガ。よっぽど相性が合ったんだろう、イメージキャラクターに、2年連続で小倉優子を起用することになったという。ファミリーからカップルまで、幅広い層をターゲットにしている以上は、イメージキャラクターについては「明るく誠実なキャラクター」でなければならない。で、そのコンセプトに小倉優子がピッタリなんだとか。
とにかく、小倉優子に対するセガのイレ込みようは相当なもの。地上波ではないが、通信衛星(CS放送)のキッズステーションで、小倉優子を起用した子供番組「優遊星のゆうこりん」なんかを今月末から放送するんだとか…。
何年か前、イメージキャラクターにMEGUMIが起用された時は、グアムに連れて行ってもらったことがあった。小倉優子では、どっかの星に連れて行ってくれるのだろうか?そうそう、ホリエモンでも起用して宇宙計画に参入したら面白いかも…。もちろん、アミューズメント施設の中での話だが…。

※写真=セガのアミューズメント施設
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東京ドーム、大阪ドームでのマドンナ日本公演の特別席「SS席」が5万円だって!?

どうでもいいけど、マドンナの東京ドーム公演、大阪ドーム公演で5万円(SS席)はないだろう。いくら景気が上向いたっていったって、世の中、IT族ばかりではないからな。しかも、その他のチケットもS席が1万4000円で、A席が1万1000円。何か、韓国スターの高額チケットで、みんなマヒしちゃったんじゃないだろうか。
マドンナのワールドツアーは2年ぶりだが、日本公演は「イン・ベッド・ウィズ・マドンナ」以来15年ぶりになるという。今回のツアータイトルは「コンフェッションズ」。マドンナは、自らを十字架にかけるパフォーマンスをするという。また、47歳になっても、セクシーなダンスを披露するなど、超人ぶり?をアピールする。
因みに、マドンナは、96年に長女のルルドちゃん(9)そして00年に長男のロッコ君(5)を出産している。文字通り2児の母である。日本では、松田聖子が今なお“ママドル”として頑張っているが、マドンナとは、だいぶ違う。やはりマドンナの場合はモンスターに近いかもしれない。そういった意味から考えると、SS席の5万円は、価値観の問題かもしれないが、ただ、この席をゲットするのはタレントとか歌手とか、あるいは売れっ子モデル、さらには「勝ち組」を標榜しているホリエモン一派のヒルズ族を中心としたIT関連の輩かもしれない。もちろん、熱烈なファンもしるんだろうけど…。
だいたい、東京ドームと大阪ドームという会場が値段の高さを感じさせる。東京ドーム公演は9月20日である。水曜日だ。会場に来るファンの年齢層も考えたら、いくら19時開演でも辛い感じがするんだが…。大阪公演は9月16日の土曜日。それに、5万円のチケットなんて、ダフ屋はどう対応するんだろう…。ダフ屋の動向も気になるのだが。
マドンナは今後、北米で2カ月間のツアーを行った後、7月30日のウェールズ公演を皮切りに、5週間で欧州8都市を訪れるという。ステージは約2時間。新しいアルバム「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」からのナンバー。往年のヒット曲からは「ラッキー・スター」「ライク・ア・バージン」「レイ・オブ・ライト」などを歌うそうだ。
なお、チケットは7月9日午前10時から一般発売されるとか。
http://www.madonna.com

※写真=自ら十字架にかかるライブパフォーマンスも…。

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夜の新宿…。酔っ払った男子学生が女子学生に抱えられて…。その瞬間!

新宿・歌舞伎町。TSミュージックの前。12時を過ぎると、さすがに最終電車に乗らなきゃで、ドット、店から酔っ払い学生が出てくる。しかも、ヘロヘロなのは男ばかり。まるで、パントマイムの足のように、誰かに支えられなかったら立つことも出来ない。閉まった店のシャッターの隅に寄り掛かって座っているヤツも。
「大丈夫?立てる?」
オイオイ、酔っ払うのはいいけど、女の子に抱えられなければ歩行も出来ないなんて、情けないと思えよ!なんて思いながら通り過ぎようとした瞬間、ナナナント、僕を目掛けて、クソカギがゲロッバしたのだ。
「アッ!」
ゲロッバのしぶきが、僕のズボンにかかったような…、気がした。
「バッキャロー!」
「アッ、すみません!大丈夫ですかぁ!?」
何で、女の子が謝るのよ!ゲロッバしたのは、クソガキだろ!
しかも、女の子に謝られてたとき、
「あっ、大丈夫です」
なんて言ってしまった自分も、よく分からなかった。これまた情けない…。
悔しいから、女の子に抱えられて歩いているところを撮ってやった。それでも、スッキリしないのは何故か!?まさか、こんな酔っ払いクソガキが母性本能をくすぐってるなんてことはないだろうなぁ(T_T)
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