疑惑の黒幕「F」が重大発言!フリー記者「N」の被害届けを出す!?(1)

3月7日のブログで書いた。ホリエモンの偽メールに関して、疑惑の黒幕「F」が、何と偽メールの作成者と言われているフリー記者「N」に関して「パクられたらいい」と発言し始めたのだ。僕の調べでは「N」と言うのは、疑惑の黒幕「F」の単なる子分でしかない。「F」は、「N」に関して「単なる配達人」としたが、実は、それが事実な
んだと思う。つまり、全ての黒幕は「F」しかないのだ。にも関わらず「F」を疑うマスコミは極端に少ない。何故なら、証拠が全くないからだ。あとは、政治記者が動い
ているからかもしれない。やはり、今回は社会部の記者が中心となって動かないとだめだろう。だいたい証拠がなくったって、何かあるたびに「F」と接触してきた僕には分る。これは記者としての感である。実は、こういった感が主犯に辿り着くものだ。
その「F」が、何で、ここにきて「N」が「パクられたらいい」と言い始めたのか?その真意を、「F」に聞いた。
しかし、正直言って、残念ながら、その真意を聞き出すことは出来なかった。だが、ハッキリ言えることは1つ。F自身が「事件が自分に及ぶことはない」と判断したからだろう。Fに直撃した。
「フリー記者Nはどうしたらいいと思っているわけ?」
「捕まえられないなら、僕が被害届を出すことも考えている」
「それって、どういうこと?」
「Nは、自分の存在を隠すために僕の名前を使った。僕は、名前を使われたことで多大な被害を受けたわけだから当然、被害届を出すことは出来るわけですよ」
「だって、Nは、子分でしょ?子分を訴えるってわけ?」
「子分なんかじゃないですよ。それに、民主党も何だかんだと言って被害届を出せないわけだから、僕が出そうかと…」
「本気で言ってる?」
「警察の動くキッカケを作りたいって思ってるんですよ。前も言ったけど、警察も動けば渡辺さんの疑いも解ける」
「それは分らない。Fの戦略、思惑が絶対に働いているはずなんだから」
「思惑はないよ。ただ、今回の偽メールに関して僕はグレーかもしれいけど、これだけ出ちゃうと…」
「自分でグレーだって思っているんだ」
「いや、それは単なる言葉のあやだよ」
「ま、僕はFが、何て言おうとも真っ黒に近い黒だと思っているけどね(笑)」
「とにかく、Nは、どこかに隠れていて見つかっていないんでしょ。だったら、警察を動かして早く身柄を押さえるのが先決でしょ。それに、警察も、Nの身柄を押さえたいと思っているんですよ」
「だけど、Nに対する被害届が出されていないから警察も動けない」
「警察だってノルマがあるから、得点を上げたいんですよ。そういった意味で国民の最大の関心人物であるNの身柄を押さえることは、警察にとっては大きなポイントになるんだよ」
「でも、捕まえて万が一、シロだったらどうするの?」
「シロであろうと何であろうと、そんなことは関係ない。今は、とにかく身柄を押さえることが重要なんですよ」。

キチガイ社会部デスクが発狂!野口美佳と藤田晋の起業家セミナーに「奴ら調子に乗りすぎてないか?」

ホリエモンが証券取引法違反の疑いで逮捕され世間様をお騒がせしている中、何と、ホリエモンと同じ穴のムジナと言われているピーチ・ジョンの野口美佳社長とサイバーエージェントの藤田晋社長が12日に都内で「起業家セミナー」を行うという。この事実に、発狂・爆発したのがキチガイ社会部デスクである。電話で「アイツら何を考えてるんだ!起業家セミナーなんてバカやってんじゃない!まだ、ホリエモンを賛美しているってことじゃないか!」。
この余りの発狂ぶりは、まさに”キチガイに刃物”である。電話の声も割れて何を言っているのか分からない状態だった。
ところでサイバーエージェントの藤田って誰?という人のために説明すると、04年2月1日に女優の奥菜恵と結婚するも、昨年7月22日に離婚したことで有名となった。つまり、会社のことより奥菜で有名になったわけだ。現在33歳。しかし、年商152億円という藤田との結婚に奥菜は「玉の輿婚」と羨ましがられた。離婚原因は、奥菜の浮気と言われているが、藤田だって奥菜の性格は、結婚する前から当然、知っていたはず。結婚してから「浮気」はないだろう。したがって、離婚の本当の原因は「藪の中」。藤田もハッキリ答えていない。つまり、藤田の私生活そのものがグレーということにもなる。しかも、実は、サイバーエージェント自体も疑惑紛れ。一部情報では、ホリエモン関連で東京地検特捜部が内偵を進めているという噂もある。業界内では「ホリエモンの次に逮捕されるのは藤田晋」なんていう情報まで流れたほどだ。もちろん、その裏にはホリエモンと事業を興すなど深い深い関係もあるのだが…。
その疑惑まみれの藤田晋と、ホリエモンのファンクラブ会長とも言うべきピーチ・ジョンの野口が「起業家セミナー」というんだからとんでもない話だ。もちろん、セミナーなんていうのは、これまでもやってきた。だが、その時と現在では状況が180度ぐらい違う。要するに、ホリエモンが逮捕されてもなお、「起業家セミナー」をやろうという神経が分らない。いまだに、自分たちは「社会の勝ち組」なって思っているに違いない。金さえもうかれば「勝ち組」なんて考えていそうな野口や藤田の精神構造が分らん!もちろん、経営者である以上は稼ぐのは当然、利益を上げるのは社会的信用にもつながる。だが、野口や藤田の場合は、その枠に入らない。何故なら、この2人はホリエモンと同様に「売国組」だからだ。したがって、2人を起用してのセミナーというのは、事実上の「売国家セミナー」となる。
極論と言われようがハッキリ言おう。このことは10年後、20年後…。もしかしたら数年後かもしれないが日本の崩壊を招く。何故なら日本をアメリカに売ってしまい、日本を51番目の州にしてしまおうという壮大な夢を抱いているからだ。この企みはホリエモン以下、野口、藤田の構想だった。確かに、首謀者のホリエモンは現在はリタイア状態だが、そn意志を継いだ野口なんかは、米国から下着をどんどん持ち込み、それほど問題意識を持たない多感期の女性に、生活面から意識改革を図って、アメリカへの売国意識をなくす作戦を着々と進めているのだ。もちろん、最大の問題は、このセミナーを企画した人間の悪乗りぶりもあるが…。
この、とんでもないセミナーに大爆発したキチガイは「あした、記者をセミナーに潜入させて実態を暴いてやる」とい興奮していた。その他に詳しいことは…。