武部勤とホリエモンの危ない関係が炸裂か?

関係筋から入った情報である。東京地検特捜部は、武部勤自民党幹事長と堀江貴文・元ライブドア社長との金銭の流れについて解明を進めていたが、その全容がどうやら判明した模様だ。「どうやら3月中にも破裂しそう。もちろん、中身は今回の偽メールとは別物です。いずれにしても武部は潰れますよ。それ以上に小泉政権が崩壊するかもしれませんね」事情通。
「事情通」とは何だ!と言われるだろうが、要するにネタ元である。
ま、小泉政権が転覆するようなオモロイことを東京地検特捜部がやってくれるかどうかは、ハッキリ言って、疑問もあるが、火のないところに煙は出ない…ってことで。
期待を込めて地検特捜部の動きに注目したい。

赤坂見附のエクセルホテル東急のラウンジでグラビア・アイドルの森下まいちゃんとお茶する。彼女は、お笑い芸人のレイザーラモンHGとの交際が発覚した12代目ミニスカポリスのタレント・鈴木杏奈と親友だった。

「ビックリしちゃった。去年の年末に彼氏が出来たって聞いていたけど、まさかレイザーラモンHGだったなんて」。
鈴木はミニスカポリス出身となっているが、森下とはギャル誌「kawaii」などのモデルをやっていた時からのマブダチだとか。鈴木は163cmで、サイズは上からB87-W59-H88のナイスボディーの持ち主というが、森下も負けてはいない。身長153cm、サイズは上からB83-W56-H86。しかもEカップ?だ。DVDなんか見ても、なかなか色っぽい。もともとストリート・ファションのギャル誌なんかの売れっ子モデルだったので、その辺は折り紙つきだ。で、今回の鈴木の熱愛報道については、いろいろ聞いたが「絶対にブログでは書かないでね」。
ところで、森下は、この前まで舞台に出演していた。メールでは「舞台で頑張っています」と言ってきていたが、気づいたら、いつの間にか舞台は終わっていた。しかも、舞台の内容も教えてくれなかった。でも、DVDを発売した時は自分からDVDを持参して「書いてください」と言ってきた。森下のセミヌードも生々しかった。と言うことは、やっぱり舞台には自信がなかったんだな~。
因みに、森下のブログは
http://webcomepro.way-nifty.com/morishitamai/です。関心のある人はどうぞ。
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「なぜ、きっこの日記に抗議しないのか不思議」と指摘されたこと等への見解。

何人からかメールや電話で指摘されてきた。《「情報源」に関する読者の指摘》なんていうサイトのプリントをファックスで、わざわざ送ってくれた人も…。したら、その中に、「きっこの日記」が(僕のブログを)掲載していることに抗議しないのが不思議…とか書かれていた。しかも、「世間で騒がれないブログ」なんて書かれちゃった。
正直に言って、僕は「きっこの日記」は読んでなかったので、知りませんでした。それに、「書かれた書かれた」といっても、きっこが僕のブログを見てるなんて、証拠もないし、現場も見ていないから、何とも言えません。ま、「きっこの日記」に対する何らかの批判から、そう書かれるのでしょう。いずれにしても、情報というのは一度出したら一人歩きするものだから、仕方ないよね。
人には、一人ひとり誰でも意見があるわけで、僕のブログに対しても批判をもっている人も多いはず。でも、そんな悪い意見は聞かないで、自分勝手に書いていこうと思ってます。
特に、いつかは、報知新聞の国分については…。と言って、何の恨みがあるわけでもないんだけど、彼については、周囲から「楽しみにしている」なんてリクエストが多いから、その声に応えないと…、要するに、サービス精神で書くつもりなんだけど。
そうだそうだ、ホリエモンを筆頭に、ファミリー軍団のピーチ・ジョン野口美佳、秋元康、そして武部勤、竹中平蔵、さらにはメール疑惑の黒幕「F」に加え、報知新聞の国分敦も疑惑追求の管理ポスト入りさせておかなければ…。
そして、あと1人。忘れそうになっていたが、ユーミンこと松任谷由実である。「紅白」での口パク疑惑は、まだ終わっていない。何せ、中国・上海まで追っかけて行っちゃったんだから。しかも、自腹をはたいて。だいたい、あの疑惑の黒幕「F」でさえ逃げずに堂々と?取材に応じているのに、天下のユーミンは、いとも簡単に取材を拒否したのだ。この事実はもはや否定できない。お父様の49日が過ぎたら疑惑のケリはつける!!

「このパソコンの中にはピーチ・ジョンの野口美佳から秋元康情報、さらには武部、竹中情報まで全てが詰まってる」とキチガイ・デスクが豪語!

彼は天下無敵である。パソコンのデータばかりではない。記憶力もズバ抜けている。酒を飲んでいても、人の言った言葉は覚えている。まさに“ハイパー・キチガイ”である。恐ろしいのは、いざとなると血も涙もない。彼によって、何人が廃人になったか…考えただけでも身震いがしてくる。
その彼の次へのターゲット。それはピーチ・ジョンの野口美佳と秋元康だという。僕にとっては強力な味方だ。もちろん、ピーチ・ジョン野口美佳や秋元康については続々と刺客記者が集まっている。深く静かに包囲網は確立している。
とにかく、今回の民主党・永田寿康の一件で、ホリエモンを中心とする売国一派に対する追求のムードが弱まってしまったら大変な事態である。
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疑惑の黒幕「F」から電話。「もうブログに書くのはやめてくれ!」。悲痛な叫び!

六本木・交差点のすぐ傍にある「寿司三昧」で、某新聞社の社会部キチガイ・デスクと雑誌の変質ストーカー編集者と3人で深夜の密談をしていると、そこに「ゲゲゲの鬼太郎」の着メロが…。
「ナベさん、何だよ、その着メロは?笑わせないでよ」
「Fからの電話だよ」
「冗談だろ!ちょっと」
電話に出た。
「あ、渡辺さん?Fですけど…」
「どうしたの。実は、さっきブログに書いたばかりなんだよ」
「見ましたよ。で、電話したんだけど、もう、いい加減にして下さいよ。ホントに関係ないんだから…。ハッキリ言って、日常に影響がきちゃってるし」
「何を言ってるの。疑惑を追求するのがオレの役割なんだから。だいたい、オレは基本的にFさんのことを疑ってるんだからね。以前から言ってるけど、限りなく真っ黒に近い黒だって…。もちろん、今回のことは犯罪とは思ってないけど、とにかく事実を知りたいんだよ、僕は」
「だから、僕は関係ないって…」
「素直になろうよ。確かに、ここまで追求してるのは僕とA(某新聞社社会部のキチガイ・デスク)の2人だけかもしれないけど、ハッキリ言って、僕たちはストーカーだからね。逃げても無駄だよ(笑)もし、ホントに間違っていたら謝るけどね」
「また…、いま、話したことをブログに載せるんでしょ。困っちゃうんだよね」
「実は、いま、ここにキチガイが2人いるんだよね。Fさんからの電話に発狂してるよ(笑)」
「ちょっと、待ってくださいよ」
…この後、いくつかのやり取りがあったが、最終的には決裂状態に。
いずれにしても、「全てNの単独行動だった」なんていう、玉虫色決着だけは許されない。
ただ、今回のメール事件は、Nの「これで男になって下さい」なんて調子のいい言葉に乗ってしまって、偽メールをつかまされた永田寿康衆院議員がバカだったことは確か。東大出で、大蔵省出身のエリートだったかもしれないけど、中身は単細胞なんだろう。そういった意味でNやFの方が上手だった!
…と、隣を見たら、すでにキチガイ・デスクは原稿を打っていた。ったく、油断のならない狂犬キチガイ・デスクだ!
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