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	<title>芸能ジャーナリスト・渡邉裕二のギョウカイヘッドロック</title>
	<link>http://022.holidayblog.jp</link>
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	<pubDate>Thu, 17 May 2012 15:58:01 +0900</pubDate>
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		<title>&#8220;まずは父と母の偉大さを乗り越えたい…&#8221;三浦祐太朗が初めてアコースティッ クのソロ・ライブ!!</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 00:49:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://022.holidayblog.jp/?p=6043</guid>
		<description><![CDATA[舞台「旅立ち〜足寄より〜」で松山千春役を演じることになった三浦祐太朗が17日夜、東京・渋谷のライブハウス&#8221;SHIBUYA　REX&#8221;でソロライブを行った。祐太朗は、08年にロックバンド&#8221;ピーキーソルト&#8221;としてメジャーデビュー、シングル３作品とアルバム１作品を出してきたが、メンバー内での方向性の違いなどもあって10年に活動を休止、その後はソロ活動を目指して活動をしてきた。「お互い、やりたい音楽に違いが出てきて…」と祐太朗。
　もっとも、ソロ活動に転じてからは、自分自身を改めて見つめ直し、今後の活動を模索しながら詞を書き続けてきたという。そう言った中で今回の舞台「旅立ち〜足寄より〜」のオーディションを受け見事、主役の座を射止めた。オーディション合格後、ギター1本の弾き語りで歌う千春のライブを観て、これまでにない衝撃を受けたという。「凄い!!」。フォークシンガーとしての千春に、ある種、リスペクトのような憧れを抱いた。
「一体、どういった中から、こんな曲が生まれてきたんだろう…」
４月のある日、祐太朗は気づいたら千春の生まれ故郷――北海道・足寄町に立っていたという。足寄駅、千春の通っていた足寄高校、生家…。２日間かけて歩いた。「こんな環境の中で曲を作っていたんだ…」。祐太朗は感慨にふけった。
千春は今年、デビュー35周年を迎えた。その千春はデビュー以来、ライブを大切にしてきた。毎年、春と秋の全国ツアーは欠かさず続けている。祐太朗も、そういった千春のアーティスト精神を学び、今回のソロライブを本格的にスタートした。「とりあえず、隔週間でライブを続けていきたい」。
祐太朗にとってソロでのライブは半年ぶりだと言うが、、今回は初めてアコースティックなライブに挑戦した。サポートメンバーにギターとキーボードの３人を配置してのステージ。
「どんなライブになるのか不安もあったが、やってみて、これが僕のやりたかったスタイルなんだと思った。これからはアコースティックなスタイルでバラード曲を歌っていきたい」。
5月17日は、祐太朗にとって新たな「「旅立ち」の日になった。
「松山千春さんと会って、自分も千春さんのような偉大なアーティストになれるように頑張りたいという、1つの目標が出来た。ただ、そうはいっても今の自分は父や母（三浦友和と山口百恵）の名前が偉大過ぎて乗り越えられないところがある。そういったことでは、まず、１人のアーティストとして&#8221;三浦祐太朗&#8221;という名前を定着させるように頑張りたい」。
ライブは30分。オリジナル曲6曲を披露したが、ラストは千春との&#8221;出会いの曲&#8221;で、祐太朗のソロ・デビュー曲にも決まった「旅立ち」（8月1日発売）を、千春の奏法であるツーフィンガーで熱唱した。会場には50人の女性ファンが詰めかけていたが、祐太朗の「旅立ち」に聴き入っていた。

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		<title>“まずは父と母の偉大さを乗り越えたい…”三浦祐太朗がアコースティックで初のソロ・ライブ!!</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 00:49:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「旅立ち〜足寄より〜」で松山千春役を演じることになった三浦祐太朗が17日夜、東京・渋谷のライブハウス&#8221;SHIBUYA　REX&#8221;でソロライブを行った。祐太朗は、08年にロックバンド&#8221;ピーキーソルト&#8221;としてメジャーデビュー、シングル３作品とアルバム１作品を出してきたが、メンバー内での方向性の違いなどもあって10年に活動を休止、その後はソロ活動を目指して活動をしてきた。「お互い、やりたい音楽に違いが出てきて…」と祐太朗。
もっとも、ソロ活動に転じてからは、自分自身を改めて見つめ直し、今後の活動を模索しながら詞を書き続けてきたという。そう言った中で今回の舞台「旅立ち〜足寄より〜」のオーディションを受け見事、主役の座を射止めた。オーディション合格後、ギター1本の弾き語りで歌う千春のライブを観て、これまでにない衝撃を受けたという。「凄い!!」。フォークシンガーとしての千春に、ある種、リスペクトのような憧れを抱いた。
「一体、どういった中から、こんな曲が生まれてきたんだろう…」
４月のある日、祐太朗は気づいたら千春の生まれ故郷――北海道・足寄町に立っていたという。足寄駅、千春の通っていた足寄高校、生家…。２日間かけて歩いた。「こんな環境の中で曲を作っていたんだ…」。祐太朗は感慨にふけった。
千春は今年、デビュー35周年を迎えた。その千春はデビュー以来、ライブを大切にしてきた。毎年、春と秋の全国ツアーは欠かさず続けている。祐太朗も、そういった千春のアーティスト精神を学び、今回のソロライブを本格的にスタートした。「とりあえず、隔週間でライブを続けていきたい」。
祐太朗にとってソロでのライブは半年ぶりだと言うが、、今回は初めてアコースティックなライブに挑戦した。サポートメンバーにギターとキーボードの３人を配置してのステージ。
「どんなライブになるのか不安もあったが、やってみて、これが僕のやりたかったスタイルなんだと思った。これからはアコースティックなスタイルでバラード曲を歌っていきたい」。
5月17日は、祐太朗にとって新たな「「旅立ち」の日になった。
「松山千春さんと会って、自分も千春さんのような偉大なアーティストになれるように頑張りたいという、1つの目標が出来た。ただ、そうはいっても今の自分は父や母（三浦友和と山口百恵）の名前が偉大過ぎて乗り越えられないところがある。そういったことでは、まず、１人のアーティストとして&#8221;三浦祐太朗&#8221;という名前を定着させるように頑張りたい」。
ライブは30分。オリジナル曲6曲を披露したが、ラストは千春との&#8221;出会いの曲&#8221;で、祐太朗のソロ・デビュー曲にも決まった「旅立ち」（8月1日発売）を、千春の奏法であるツーフィンガーで熱唱した。会場には50人の女性ファンが詰めかけていたが、祐太朗の「旅立ち」に聴き入っていた。

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		<title>三浦祐太朗、風間トオル、杉田二郎、逸見太郎、若山騎一郎、鎌田奈津美…松山千春の生き様を描いた舞台「旅立ち〜足寄より〜」</title>
		<link>http://022.holidayblog.jp/?p=6041</link>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 00:31:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[
フォークシンガー・松山千春が23歳のときに書き下ろした唯一の自伝的小説『足寄より』を舞台化「旅立ち〜足寄より〜」に記者会見を16日、東京・青山一丁目のユニバーサルミュージック本社で行った。今さら言うことでもないが、この舞台は俳優・三浦友和と妻・百恵さんの長男の三浦祐太朗が千春役で出演する他、千春の育ての親であるＳＴＶラジオの竹田健二ディレクターは風間トオルを起用している。
正直言いて、それぞれの出演者と役柄を言ってしまえば年齢的には、かなりバラつきがあるが、そこは舞台ということで…。それに全体的なキャスティングは「旅立ち」をキーワードに決めた部分もある。しかし、フレッシュな顔ぶれになっている…と思う。
一応、今回の舞台は、僕がプロデューサーを務めるということで、今回の会見には壇上に出てキャスティングについて説明した。そこで、改めて、出演者のキャスティングについて記しておきたい。
今回の舞台で一番苦労したのは言うまでもなく松山千春役だった。現役、しかも第一線のシンガーとして活躍している松山千春の生き様を描く舞台と言うことで…、では、その松山千春役を誰にするかと言うことだった。結局、決められず、公募しようということになり昨年の暮れからプロ、アマを問わない一般オーディションを行ってきた。
応募総数は823通あった。その中から書類審査、第二次審査、そして最終審査と行い、最終的に三浦祐太朗を選んだ。祐太郎君は公募直後に郵送の形で応募してきた。しかも、彼の履歴者には三浦友和とか山口百恵の名前は一切、出てこなかった。しかし、一番最初にデモテープ（ＣＤ）を聴いた、演出の稲垣雅之氏が彼のデモをピックアップ。その後、彼と連絡をとったところで友和・百恵夫妻の長男であることが分かった。
最終審査は審査員10人と、松山千春ファンクラブ「千春を見守る会」の代表審査員５人で選考したが、祐太郎君は全員一致でグランプリが決まった。
とにかく、祐太郎君は原作本「足寄より」を読みつくし、映画「旅立ち〜足寄より〜」も観て、さらに千春の作品を聴き、最終審査では千春のギター奏法である「ツーフィンガー」を独自にマスターするなど、努力を積み重ねてきた。「千春さんのライブビデオなどを観てツーフィンガーを研究した」そうで、1日平均５〜６時間ギターを手にしていたという。今では「もう、ツーフィンガーに慣れちゃって、ツーフィンガーしか弾けません」なんて笑っていた。
千春役に決まってからは、自らの意思で千春の生まれ故郷である足寄を一人旅してきたと言う。
また、今回、舞台期間中の８月１日にソロデビューも決まった。デビュー曲は、千春のデビュー曲であり、舞台のタイトルにもなっている「旅立ち」をユニバーサルミュージックから発売する。この「旅立ち」は、千春と竹田ディレクターとの出会いの作品と言うことで、千春自身も大切にしてきた。これまで公式的にカバーを認めてこなかった作品でもある。しかし、今回は「祐太朗が歌うなら」と、千春からの承諾を得て&#8221;公式的&#8221;にカバーしシングル化することになった。
さらに、カップリング曲には祐太朗君のオリジナル曲と、もう１曲、千春のヒット曲「季節の中で」も収録することになりました。この作品は、千春がデビューして２年目の78年に祐太朗君のご両親である三浦友和、百恵夫妻の出演した江崎グリコ「アーモンドチョコレート」のCM曲として使われた作品。そういった意味で、いわばご両親と千春の出会い、旅立ちの作品として祐太朗に「季節の中で」を歌ってもらうことにしました。もっとも、グリコにとっては、今や「アーモンドチョコレート」は主力商品ではないらしいが…。
因みに、祐太朗君は17日夜、東京・渋谷のライブハウス「ＲＥＸ」でライブも行う他、５月20日にはNACK５で舞台の特番も昼の12時50分から２時まで放送する。
また、千春の父・松山明さんには千春の大先輩である杉田二郎にお願いした。映画版では、やはりフォークシンガーの泉谷しげるが好演しました。その泉谷に対抗できるのは杉田二郎しかないと…。それにしても杉田は今年、デビュー45周年を迎えたが、祐太朗同様、舞台は初挑戦ということになる。
そして、竹田ディレクターの上司であるSTVラジオ制作部長の役に逸見太郎を選んだ。逸見太郎は、言うまでもなく元アナウンサーで19年前の93年12月に他界された逸見政孝さんの長男。正直言って役者としての経験は少ないが、彼はとにかく真面目。イメージも固い感じで、役柄にピッタリだった。
当時、全国のラジオ局には竹田ディレクターのような&#8221;名物ディレクター&#8221;が多かった。その中の１人――竹田ディレクターの盟友だったＩＢＣ岩手放送の北口敦夫ディレクター役には若山騎一郎を抜擢した。騎一郎は、あの昭和の名俳優・若山富三郎さんの長男。現在は若山プロを主宰する傍ら俳優、映画監督など、幅広く活動をしている。しかも、一部で報道されたが、上原謙の末娘で女優の仁美凌（ひとみ・りょう）と入籍するという。何か「出来過ぎてる」といった声もあったが、名実ともに新たな「旅立ち」というわけだ。
あと千春が淡い恋心を抱く、いわばこの舞台のヒロインには鎌田奈津美を起用する。しかも、今回の舞台の制作発表会では司会と進行役をお願いした。
いずれにしても「旅立ち〜足寄より〜」は、三浦祐太朗だけではなく逸見太郎、そして若山騎一郎という３人のフレッシュな&#8221;二世タレント&#8221;の競演というのも見どころになると思うのだが…。
あと…。今回は何と、今やノリのノッている「アンファー」の協賛を得ることが出来、タイトルを「スカルプＤ　プレゼンツ　旅立ち〜足寄より〜」としている。

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		<title>レディー・ガガ…雨でもご満悦!?「日本滞在最後の日にスカイツリーに来ることが出来ました…」</title>
		<link>http://022.holidayblog.jp/?p=6040</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:39:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[「東京スカイツリーから日本を元気に!!」
２年ぶりの公演のために来日していたレディー・ガガが、日本の最後の夜は東京スカイツリーで楽しんだ。
ガガ様と言えば、米経済誌「フォーブス」で世界で最も影響力のある芸能人女性１位にランクされるほどの世界的なアーティストである。来週22日に開業する東京スカイツリーにとっては、それこそ「スカイツリー」に匹敵するほどの「広告塔」である。いや、世界から見たら、スカイツリーなんかより有名な存在かもしれない。いずれにしても、世界一の電波塔を誇るスカイツリーにとっては、いい宣伝になったことは確か。
…にも拘らず、天気は…。３５０ｍの場所にある展望台に上ったが、まるで霧の摩周湖状態である。ボンヤリと東京の夜景は見えるが、どうにもテンションが上がらなかった。ガガも頭の中が「ガ〜ガン」となっていたんじゃないだろうか!?それでも、さすがはガガ様。不平不満は言わない（もっとも言ったとしても天気が相手じゃ無理か…）。
「日本全国の皆様、私を応援してくだってありがとうございます。 私の夢がついに叶いました。日本公演３公演がソールドアウトになりました。感謝しています」
と、まずは、来日公演についてファンへの感謝の気持ちを語った上で
「日本滞在最後の日に、スカイツリーに来ることが出来ました。外は雨で残念ですが、こんなに美しい景色は見たことがありません。本当にありがとうございました」。
と、一応満足そうだった。
それにしてもガガ様は満足でも、僕の方は、ちょいと消化不良だったかも…。




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		<item>
		<title>レディー・ガガの２年ぶり来日公演のド派手だった“非公開ステージ”の一部を公開!!</title>
		<link>http://022.holidayblog.jp/?p=6039</link>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 02:36:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[ド派手なステージだったレディー・ガガの２年ぶり日本公演「ボーン・ディス・ウェイ・ボール　ワールドツアー」は、５月10、12、13日の３DAYSで、さいたまスーパーアリーナで行われ、それはそれは大きな話題になっている。
普段、ステージを観ても、冷静な評論？をする某テレビ局のプロデューサーもガガのステージには興奮気味。「滅茶、カッコイイ!!」なんて言い、「最近ではマドンナ以来、マドンナ以上の感動を味わった」とメールを送ってきた。
ステージは、ガガ自身の「世界のリトルモンスター（ガガファン）をワクワクさせたい」との意向から、公演当日はマスコミ撮影は全てＮＧで&#8221;完全非公開&#8221;となっていたが、公演が終了したからだろう、ステージの一部が公開された。
ま、会場ではファンが平然と写真撮影しているし、携帯での動画撮影もＯＫの状態だっただけに、何か「？」だったが、考えようによっては、25,000円、20000円、14000円…。会場に集まったファンは高額の入場料金を支払って来ているわけだから、ある意味で料金の中に「肖像権」の料金も含まれていた…なんてことにも。要するに、取材とは言え「タダじゃ撮らせない」ってことだったりして。いずれにしても、ファン優先の公演だったことには違いがない。




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		<item>
		<title>フォークの大御所・杉田二郎が松山千春のためにひと肌!? 舞台「旅立ち~足寄より~」で千春の父親役に!!</title>
		<link>http://022.holidayblog.jp/?p=6038</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 11:23:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[フォークシンガー松山千春の自伝的小説「足寄より」を舞台化した「旅立ち〜足寄より〜」に、フォークの大先輩・杉田二郎が出演することになった。舞台で杉田は、千春の父親・松山明役を演じる。杉田は今年、デビュー45周年を迎えたがテレビドラマを含め演技は初挑戦。「人生一度のチャレンジ」と杉田は意欲を見せているが…。
この「旅立ち〜足寄より〜」は、千春の自伝的小説「足寄より」を舞台化したもの。千春の生みの親である北海道のSTVラジオの竹田健二ディレクターとの出会いからデビューまでのふれあい、絆、信頼、そして別れを描いた感動作だ。今年は千春のデビュー35周年というタイミングもあって企画された。７月30日から８月3日まで東京・赤坂の草月ホールで行われる。
今さら言うまでもなく、主演の千春役には三浦友和・百恵夫妻の長男、三浦祐太朗が決まっている。そして竹田ディレクター役にはベテラン俳優の風間トオルを抜擢、続いて千春の父親・松山明役に杉田二郎が決まったと言うわけだ。
杉田は、京都の立命館大学在学中の67年に音楽活動を開始、その後、はしだのりひこらと「シューベルツ」を結成するなどし、70年に結成した「ジローズ」で「戦争を知らない子供たち」などをヒットさせた。デビュー以来、作詞家で精神科医、九州大学名誉教授の北山修氏と親交が深く、北山氏が作詞した370曲にも及ぶ作品の中の三分の一は杉田のために作ったと言う。そして、杉田は今年、デビュー45周年を迎えた。千春よりも10年も先輩である。先ごろは記念アルバム「戦争を知らない子供たちへ」を発売したが、収録曲は、北山の書き下した「戦争を知らない子供たち」の他、「帰ってきたヨッパライ」「あの素晴らしい愛をもう一度」「風」「花嫁」「白い色は恋人の色」。さらには堺正章の大ヒット曲「さらば恋人」などを収めている。
いずれにしても、その杉田が、デビュー45周年で初チャレンジしようというのが今回の舞台だ。しかも、松山千春の自伝的小説を舞台化した「旅立ち〜足寄より〜」で、何と千春の父親役を演じる…。08年の映画化では泉谷しげるが演じたが、今度はフォーク界の大御所、杉田が演じることになったというわけだ。
「千春君の父親役と言うことで興味を持った」という杉田だが、役を受けることに悩みに悩んだと言う。「ステージは慣れているが、舞台となったら勝手が違う。しかも、演技なんてやったことないからね。ただ、千春君も35周年、僕も45周年と言うことでチャレンジしてみることにした。とにかくセリフを少なくしてくれと言っている」と杉田。
現在は泉谷の演技を観ながら&#8221;役作り&#8221;をしているのかもしれない…。
この他、元フジテレビのアナウンサーだった故・逸見政孝氏の長男・逸見太郎やカリスマ・ホストだった城咲仁、グラビアアイドルの鎌田奈津美などの出演が予定されている。

因みに、杉田二郎もデビュー45周年を記念して次のライブも予定している…。
●　2012/06/23(土)　[神奈川県鎌倉市]
杉田二郎　湘南SPECIAL LIVE 2012〜あじさい〜Vol.11
【会場】鎌倉 歐林洞ギャラリーサロン（神奈川県鎌倉市雪ノ下2-12-18）
【開場】16：00　／　【開演】16：30
【料金】5,500円（ワイン・紅茶・お菓子付、税込）　整理番号順入場制
【問合せ】キャピタルヴィレッジ　Tel.03-3478-9999
●2012/07/07(土)　[神奈川県三浦市]
杉田二郎　ばんばひろふみ七夕コンサート　「戦争を知らない子供たちへ」
【出演】　杉田二郎／ばんばひろふみ／かもめ児童合唱団（三浦市）
【会場】 三浦市民ホール
【開場】　15:30　／　【開演】　16:00
【料金】 　4,000円（税込）全席自由
【問合せ】 カフェ＆バール／ミサキプレッソTel.046-882-1680（12:00〜20:00　水曜定休）

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		<title>アジア各国で非難されても日本では…「みんなで（震災犠牲者ために）手を合わせましょう」 レディー・ガガ2年ぶり日本公演!!</title>
		<link>http://022.holidayblog.jp/?p=6037</link>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 22:44:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[今や、東日本大震災の復興支援では“顔”的な存在になったレディー・ガガ。
今回は、２年ぶりの公演「ボーン・ディス・ウェイ・ボール　ワールドツアー」のために来日している。その公演は10日、12日、そして13日の３Daysで埼玉・さいたまスーパーアリーナで行われている。同会場は「アリーナ・モード」と「スタジアム・モード」の使用方法があるらしいが、今回のガガのコンサートは「スタジアム・モード」。しかも、アリーナは全てスタンディングで３日間で10万5000人を動員する。ステージの規模は、２年前の神戸、横浜公演の３倍…と言われていたが、確かにステージ・セットは大がかりだった。12人の男女ダンサーもエキサイティングだったし、性を想像させるセットや、本物の馬をステージに上げたり、バイクのハンドルの部分をキーボードにすると言うのは奇抜なアイデアだった。まあ、かつてはユーミン（松任谷由実）が、このぐらいの規模でやっていたこともあったが、今回、観た限りでは、もはやガガ様を超えられない…。
しかも、来年まで続く世界ツアーということもあってか、ガガ様自身が「世界のリトルモンスター（ガガファン）をワクワクさせたい」とかナンとか言っているそうで、マスコミの写真撮影は全てＮＧという前代未聞の&#8221;隠密ライブ&#8221;となっていた。とにかく、ライブを仕切るのは米国の大手イベント会社「ライブ・ネーション」（このイベント会社は現在、マドンナとの間で360度契約を結んでいる）だけに、余計なトラブルを起こしたくないっていうのが本音だったりして!?　そのため、初日のライブには多くの取材が会場に来たものの、写真もないし殆ど記事として扱われなかった。とは言っても、会場ではファンが平然と写真撮影しているし、携帯電話を使っての動画撮影も…。そう言った意味じゃ、現実はガガ様の思惑とは、ちょっとズレているんじゃないか？
■韓国では公演に抗議デモ、インドネシアは公演中止も…■
しかし、ガガ様がライブを公にしたくない理由は、アジア各国の反応もあるんじゃないかと…。
まず、ツアーのスタートとなった韓国公演。公演はソウル蚕室総合運動場で行われたが、公演が始まるや「同性愛美化」「キリスト教冒涜」とキリスト教団体がガガ様のステージに対して異常なほどの非難、苦言。公演期間中に反対デモまで起こった。何でも公演を主催した「現代カード」に対しては不買運動も…なんて、強硬な姿勢を見せたそうだ。
当然、韓国メディアは、そういった状況を嬉々として報じ、韓国キリスト教総連合会は公演反対の声明文まで発した。「同性愛を露骨的に美化し、猟奇的なパフォーマンスでキリスト教を侮辱する」「（ガガのステージは）芸術ではなく、低俗なわいせつ行為」などと非難したそうだ。ま、日本と韓国とは文化や価値観、もちろんイデオロギーも違うから何とも言えないが、ただ一つ言えることとしたら日本人というのは、ことエンタテインメントに対してだけは器が大きいってことだろうか…。
と言うのも、韓国だけじゃなく、６月３日にインドネシアのジャカルタで予定している公演なんかは中止の危機に立たされている。こちらも宗教活動家が痛烈に非難。イスラム擁護戦線（FPI）の広報官までが声明を発表している。曰く
「レディー・ガガはすべての宗教を冒涜している。ガガは悪魔崇拝を助長している」。
ま、ガガ様と言えば、米経済誌「フォーブス」で、世界で最も影響力のある芸能人女性１位にランクされるほどのアーティストである。それだけに、その行動には注目が集まることは確かだろう。それにしても、いやはやである…。
しかし、こんなことじゃ、これから予定されているアジア内のツアーなんて日本ぐらいしか出来やしない。ガガ様も韓国では滞在先のホテルから出なかったらしく相当、懲りたようだ。その反動からか、東京では原宿に行ったり、六本木を闊歩したりして日本を満喫している。聞くところでは、公演後も日本で「静養」するらしく、もしかしたら22日に開業する「東京スカイツリー」なんかにも行ってみたい…なんて言い出すかも。
ま、余談はいいとして、
今回の公演でガガ様は最新アルバム「ボーン・ディス・ウェイ」の収録曲を中心にヒットナンバーを20曲歌った。さらに、さすがは東日本大震災の被災者支援では、日本人アーティストより早く行動したことで知られるガガ様である。公演の中盤では「みんなで（震災や津波で亡くなった犠牲者ために）手を合わせましょう」と祈りをささげる場面も…。
当時、ガガ様は「ニュースを聞いた時は、何を考えていいのか、何を言っていいのか全く分からなかった。ただ、すぐに行動するべきだと思った」と言い、震災直後、すぐに契約しているデザイナーに指示を出し「ＷＥ　ＰＲＡＹ　ＦＯＲ　ＪＡＰＡＮ（日本の為に祈りを）」と印刷されたオリジナルのチャリティー用ブレスレットを制作。自身の公式ホームページ上で収益は全て被災者救援に充てると発表。１本５ドル（日本円で約400円）で販売を開始。収益金の３億円は全て被災地に寄付している。
■チャリティー・カップは601万円で落札!!■
因みに、昨年６月に来日した際に記者会見で使用して「東日本大震災の復興支援チャリティーとしてオークションをしたい」と言っていたティーカップ（ガガ様はコーラを飲んでいた）。そのカップには日本語で「日本の為に祈りを。」と書かれ、ガガ様のサインとキスマークがついていた。そのオークションンはゴールデンウィーク期間の4月30日から５月６日まで行われたが、全国から1300件を超える入札があり、何と601万1000円で落札されたという。この落札金は、日本の若者が音楽や芸術などの分野で米国に留学することを支援するプログラムに全額寄付されるそうだが、そのカップの贈呈式が13日の公演内で行われると言う。

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		<title>「芸能生活43年でこんな早い時間に…」　前川清が早朝にニッポン放送でサプライズ・ライブ!!</title>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 20:49:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[それにしても、いろいろ話題作りを考えるものである。
ニッポン放送の土曜の看板番組 「徳光和夫 とくモリ！歌謡サタデー」に元&#8221;内山田洋とクール・ファイブ&#8221;のリード・ボーカルだった前川清が出演、何と東京・有楽町の同局イマジンスタジオで芸能生活43年を記念した公開生ライブを行った。たった80人のファンを集めての異例のライブは、ラジオならではの企画ではあるが、ファンにとってはある意味ではサプライズ的なものかもしれない。
それにしても、今さら前川を元&#8221;内山田洋とクール・ファイブ&#8221;なんて紹介する必要もないだろうが、「長崎は今日も雨だった」や「噂の女」「そして、神戸」「中の島ブルース」「東京砂漠」…、今でも前川のよって歌い継がれている作品の数々は、やはり&#8221;内山田洋とクール・ファイブ&#8221;時代の作品が多い。歌手生活43年を語るとしたら、やはり&#8221;元内山田洋とクール・ファイブ&#8221;というのは当然だろう…。
それにしても、思い起こせば前川というのは宇多田ヒカリのカアちゃんの藤圭子と結婚したこともあったんだよね。もちろん、離婚も早かったが、その当時は藤も全盛期だった…。今考えると、前川が男を上げた話だったかもしれない。
ま、そんな余談はいいとして、前川のサプライズとも言えるライブは、、きょうの朝10時から約30分間行われた。もちろん、公開生放送だから、番組内でもOAされたが、朝っぱらから実に元気のいい話である…。もちろん、徳光和夫に頼まれちゃ、無下には断れないのも事実だろうが、とは言っても、こういった企画というのは演歌や歌謡曲に限るのか!?（もっとも、最近は、朝のワイドショーなんかで歌っているアーティストも多いのだが…）
そんなわけで、前川は「東京砂漠」や、これまた10年前の02年に発売した作品で、同郷・長崎の後輩である福山雅治が書き下ろした「ひまわり」、そして５月９日に発売したばかりの新曲で、前川自ら作家の伊集院静に談判して書き下してもらったと言う「哀しみの終りに」などを力一杯熱唱していた。
それにしても、冒頭で「芸能生活43年」なんて書いたけど、実際には「新曲発売でサプライズ・ライブ」と言った方が適切かも…。さすがに前川も「芸能生活43年でこんな早い時間にラジオの公開生放送で歌った記憶はない…」と吐露していた。

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		<title>「着うたフル」GWチャート…アニメ映画「コナン」主題歌 いきものがかり「ハルウタ」登場６週目で初首位!!</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 13:10:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[一般社団法人日本レコード協会は、５月８日付の有料音楽配信「着うたフル」の週間チャートを11日に公表した。今回は、ゴールデンウィーク中の配信チャートで集計期間は４月25日から５月８日までの２週間となっている。
前回、初登場１位だったＧｒｅｅｅｅｎ「オレンジ」が２位に後退し、代わって、いきものがかり「ハルウタ」が初の１位にランクされた。同曲は、４月14日から東宝系で公開されている劇場版アニメ「名探偵コナン 11人目のストライカー」主題歌。同映画は、初日２日間の興行収入がシリーズ（今回が16作目）最高の６億を突破、現時点で28億円を超えるほどの大ヒットとなっている。最終的には40億円にも迫りそうな勢いとなっている。そう言った意味からも楽曲への関心も高まりつつあるようで、４月２日付で８位に初めてランクされて以来、３位→２位→３位と安定的なダウンロードを保ち、登場６週目で念願の１位にランクされた。いきものがかりの作品がＲＩＡＪの配信チャートで１位にランクされたのは今回が初めて。
今回の初登場は、６位にＡＫＢ48の指原莉乃の初ソロ曲「それでも好きだよ」が６位、Ｊｕｌｉｅｔ「ヒミツ〜キミのそばに居るために〜」が７位にランクされた。
また、べストテン外からは、前週12位だったＡＫＢ48の板野友美「10年後の君へ」が３位に急上昇してきた他、55位からＢ，ｚ「ＧＯ　ＦＯＲ　ＩＴ，ＢＡＢＹ―キオクの山脈―」が９位、そして、15位だったＢＩＧＢＡＮＧ「ＦＡＮＴＡＳＴＩＣ　ＢＡＢＹ」が10位にランクインを果たした。
ベストテン外ではＪＵＪＵ「花がめぐるところへ」が14位、槙原敬之「僕が一番欲しかったもの」が16位、シド「Ｓ」が17位、Ｐｅｒｆｕｍｅ「コミュニケーション」が18位、そして、家入レオ「Ｓｈｉｎｅ」が19位に初ランク。来週以降の動向が注目される。
【着うたフル　GW２週間チャート】　※カッコ内は前週順位
1（３）　いきものがかり　「ハルウタ」
2（１）　Greeeen　「オレンジ」
3（12）　板野友美　「10年後の君へ」
4（２）　Mr.Children　「祈り〜涙の軌道〜」
5（４）　ソーナーポケット　「月火水木金土日。〜君に贈る歌〜」
6（−）　指原莉乃　「それでも好きだよ」
7（−）　Juliet　「ヒミツ〜キミのそばに居るために〜」
8（８）　Perfume　「Spring　of　Life」
9（55）　B&#8217;z　「GO　FOR　IT，BABY―キオクの山脈―」
10（15） BIGBANG　「FANTASTIC　BABY」
次（10） MS.OOJA　「Be…」

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		<title>レディー・ガガが２年ぶり公演のため来日!!　ステージ・セットは前回公演の３倍の規模に…</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 23:53:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[渡邉裕二のギョウカイヘッドロック]]></category>

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		<description><![CDATA[レディー・ガガが２年ぶり公演のため来日した。
成田空港第一ターミナルにチャーター機で21時20分に来日したレディー・ガガは、黒のベルサーチの服。ガガにとっては、ちょっと地味!?
「また日本に来ることが出来てとても嬉しい。日本でショーが出来ることを楽しみにしているの」とコメントを寄せていた。
空港には、夜にも拘らず300人のファンが詰めかけた。
ガガの来日は、昨年12月以来。
前回のコンサートは2011年４月に神戸ワールド記念ホールと横浜アリーナで行われたが、今回のコンサートは、その時のステージ・セットの３倍の規模になるらしい。注目の公演は、10日、12日、13日にさいたまスーパーアリーナで行われる。また、公演後も日本に暫く滞在するそうで、再びガガ旋風が吹き荒れそうだ。

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